新作「RM 67-02 オートマティック ウェイド・バンニーキルク スプリント」登場

ロンドンのオリンピックスタジアムで開催される世界陸上選手権において、ウェイド・バンニーキルクの腕にリシャール・ミルの新作が着けられ、初披露される予定です。

リシャール・ミルのパートナーであるウェイド・バンニーキルクは、オリンピック金メダリストで、300mと400mの世界記録保持者でもあり、100mを10秒以内、200mを20秒以内、300mを31秒以内、400mを44秒以内で走ることができる世界でただ一人のスプリンターです。

新作は「RM 67-02 オートマティック ウェイド・バンニーキルク スプリント」。

超軽量、超薄型、人間工学を追求し、4つのエクステンションを使ってケース構造の強化が図られており、ブランドを象徴するスポーツウォッチに相応しいモデルです。
RM 67-02スプリントの黄色と緑はウェイドの祖国南アフリカをイメージしたのものです

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