Suzuka Sound of Engine

“鈴鹿サウンドオブエンジン”のイベントに2016年から冠スポンサー。
リシャール・ミル氏の個人コレクションから1973年型のティレル006と1975年型のフェラーリ312Tという2台のチャンピオン・マシンをフランスから持ち込み、自ら運転してイベントに参加。
リシャール・ミルと鈴鹿サーキットの新たなコラボレーションにより
日本のヒストリックカー・シーンに新たな1ページを開いた。